切り株の撤去
カナメの根
東側、お隣のと境界に高さ50センチほどの石垣が有ります。
石垣下(右)のU字溝からがお隣の敷地です。
石垣に添って根元から切り倒されたカナメ残ってました。
それぞれに新芽が出ており、根が生きている事は確かでしたが、その成長した根がコンクリートに割れ目を作ってました。

もし、この調子で割れ目が広がり、石垣が崩れるような事になっては大変と、周囲のコンクリートを割り、根を掘り起こしてしまいました。
石畳 コンクリートを割ってその下を掘ると石がたくさん出てきたので、再びコンクリートを張るのを止めて、その石を並べました。
これだけでは何だか殺風景になったので、他の場所に有ったツゲやサツキを移植しました。

奥の方は、傷んだトタン小屋を一回り大きく建て直す為の基礎とするブロックを並べ始めています。

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